為替混乱で株価下落が予見されていた

今日の朝刊に「東証一時500円超下落」の記事がありました。
今週後半の、急激な円高が原因とされています。

この経済状況について、真言宗総本山 丹法山成就時が出している「夢を叶える九星気学カレンダー」の1月に記載があります。

「今月は三碧(南西)(未)に月破がつく。また日盤でも2・15・16・30日に日破がつく日となっており、地震には特に注意する日である。また豪雪にも注意。経済面では七赤が西北に入って暗剣殺を持ち、七赤の定位である西に八白がある。経済的に破綻の兆候を示すことになる。為替も大きく変動する。

為替が、まさに大きく変動しています。

スイス・フランが、対ユーロに対する上限設定を解除する施策は、比較的に安定した通貨が、危機的状況では買われる傾向にあるために実施されたのではないでしょうか。